中野劇団の
あゆみちゃん

中野劇団のこれまでの歴史を紹介します。

■ 2002年

10月 旗揚準備委員会発足(中野、加藤、いぬしげ)
劇団名を「中野劇団」に決定

■ 2003年

4月19日〜20日
 旗揚公演
 パレス欲望の闇に恍惚と光る金の瞳銀の瞳203号室の住人たち
 Edition 2003
 於:スペースイサン

■ 2004年

3月27日〜28日
 第2回公演
 短篇集『大山崎』 於:スタジオヴァリエ
 初の短篇オムニバス公演。
10月 三条上ル 入団

■ 2005年

2月26日〜27日
 第3回公演
 恋はぐだぐだ 於:スタジオヴァリエ
ラブコメ。

10月15日
 Y2S企画 第1回公演『Snow Dome』ゲスト出演
 19時30分の部、出演者:三条、唐仁原俊博(喀血劇場)、脚本:中野 守

10月〜
 株式会社ポイントゲート(現、株式会社CMサイト)さんの運営するCMサイト内にコントアニメの脚本使用依頼
 WEBコント『エコタンク』
 脚本:中野、声の出演:三条、加藤
 因みに『エコタンク』というユニット名自体はポイントゲートさん(現・CMサイト)が命名

12月9日〜11日
 第4回公演
 楽屋ちゃん 於:アトリエ劇研
ある小劇団の本番中の舞台の表と裏を2幕構成で描いたコメディ。
初めて年間2作品を上演した。よそでは当たり前のことがなかなかできないでいる。

■ 2006年

5月14日
 第5回公演
 短篇集『ブルー』(ARTCOMPLEX1928協力公演)
 於:ART COMPLEX 1928
2度目のコントオムニバス公演。
前回公演からたった5ヶ月しかスパンがなかった。

7月 CMサイトでウェブコント『エコタンク』第2章開始

9月3日
 第6回公演
 10分間(文化祭=Culture Carnival=参加公演)
 於:Black chamber
 同じ10分間を繰り返す話

■ 2007年

3月24日〜25日
 第7回公演
 短篇集『不埒』京都公演(アトリエ劇研協力公演)
 於:アトリエ劇研
3度目のコントオムニバス公演。
4月14日〜15日
 同東京公演
 於:アートボックスホール(高田馬場)
この公演で白木ぽん太役者卒業

7月 唐仁原俊博入団(第8回公演始動と同時に)

11月24日〜25日 第8回公演
 真実は笑わない2007(インディペンデントシアター1st)

■ 2008年

辻中金吾郎復帰

6月7日〜8日
 第9回公演
 楽屋ちゃん2008 大阪公演(精華演劇祭vol.10参加)
 於:精華小劇場
6月28〜29日 同東京公演
 於:アートボックスホール(高田馬場)

秋、筒井紘二、入団
秋、真野絵里、入団

■ 2009年

初の劇団オリジナル実写短篇映像作品『ゴ』(ホントは『五条』)をyoutubeに公開

4月18日〜19日
 第10回公演
 ぼくらのいもうと(インディペンデントシアター2nd)

春、村川謙一、退団
春、湯川知行、入団

10月31日〜11月1日
 第11回公演
 短篇集『義理の夫』(インディペンデントシアター1st)